物件価格1,500万〜2,500万円
中古マンション(築30年)の固定資産税はいくら?
築30年の中古マンションは建物の評価額が経年減価でかなり下がっています(鉄筋コンクリート造は下限まで下がっても一定額は残ります)。土地の持分は住宅用地の特例で×1/6です。
計算例(年税額の合計)
¥ 139,000 / 年(月 約¥11,583)
- 土地の評価額(例)
- 600万円
- 建物の評価額(例)
- 700万円
- 固定資産税(土地)
- ¥14,000
- 固定資産税(建物)
- ¥98,000
- 都市計画税
- ¥27,000
- 住宅用地の特例
- 小規模住宅用地(×1/6)
※ 評価額は物件価格1,500万〜2,500万円を想定した目安です。新築減額は反映していません。実際の税額は市区町村の課税明細書でご確認ください。
評価額を入れれば正確に計算できます
納税通知書の課税明細書にある固定資産税評価額を下のツールに入力すると、あなたの物件の税額を計算できます。
評価額を入れて計算する
入力
円
納税通知書の課税明細書(価格/評価額)の値を入力。
円
住宅用地の特例
内訳
年税額の合計(固定資産税+都市計画税)
¥ 0
- 固定資産税(土地)
- ¥0
- 固定資産税(建物)
- ¥0
- 固定資産税 小計
- ¥0
- 都市計画税
- ¥0
- 年税額 合計
- ¥0
- 月あたりの目安
- ¥0
固定資産税=課税標準額×1.4%、都市計画税=課税標準額×0.3%(市街化区域)。土地は住宅用地の特例で課税標準を圧縮します。新築住宅の減額は建物の税額を一定期間1/2に。税率は自治体により制限税率内で異なる場合があります。実際の税額は納税通知書でご確認ください。